JLPT N5 Reading Comprehension Lesson 50

JLPT N5 • Data3 Question

Lesson 50

08:00

Passage Content

日本語には ひらがなでは 同じでも 意味が 違う 言葉が あります。例えば「はし」です。川を 渡る 時に 使う「はし」は 漢字で「橋」と 書きます。ごはんを 食べる 時に 使う「はし」は「箸」と 書きます。また「端」も あります。これは 真ん中から 遠い ところと いう 意味です。駅で よく「ホームの①はしを 歩かないで ください。」と 言って います。②このような 言葉は アクセントが 違う ことが 多いですから 会話の 時には わかります。でも 東京と 大阪では アクセントが 反対の ことが 多いので 東京の 人が「橋」と言っても 大阪の 人は「橋」だと 思わない ことも あります。ですから( )意味か よく 考える ことが 大切です。

Multiple Choice Questions (3)

Question 1問1( )の 中に いちばん よい ものを 入れなさい。
Question 2問2この ①はしは どれですか。
Question 3問3②このような 言葉は どんな 言葉ですか。