ฝึกการอ่าน JLPT N3 บทที่ 14

JLPT N3 • Data5 คำถาม

บทที่ 14

18:00

เนื้อเรื่องบทอ่าน

下の文章は、留学生のヤンさんが、「最近びっくりしたこと」についてスピーチするために書いた作文です。 しゃべる自動販売機 みなさんは、自動販売機がしゃべったと聞いたら、信じられますか。ほとんどの人は、自動販売機がしゃべるはずはないと言って、笑うでしょう。(1-a)、しゃべる自動販売機は本当に(1-b)。 わたしの家の近所には一台の自動販売機があります。普通の飲み物の自動販売機に見えますが、( 2 ) 自動販売機は話すことができます。例えば、朝、自動販売機の前に立つと、「おはようございます」と話しかけてきたり、買った後には、「いってらっしゃい」と言ってくれたりします。それから、夜、飲み物を買った人に、「おつかれさまでした」と( 3 )のを見たこともあります。 最初は、とてもびっくりしました。機械がしゃべるのは、アニメや映画の世界だけだと思っていたからです。わたしはよく見るアニメの中では、機械も人間と同じようにしゃべったり、歩いたりしています。( 4 )、自動販売機に話しかけられたとき、まるでアニメの世界にいるようだと思いました。 今は、自動販売機が「いってらっしゃい」と話しかけてくるのにも慣れて、心の中で「いってきます」と答えています。もしいつか、歩く自動販売機ができても、今度はもう( 5 )かもしれません。

คำถามแบบเลือกตอบ (5)

ข้อที่ 1( 1 )
ข้อที่ 2( 2 )
ข้อที่ 3( 3 )
ข้อที่ 4( 4 )
ข้อที่ 5( 5 )