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外国語は教える言語だけを使って教えるべきだと考えている。初めは理解不可能でも自然な日本語が身に付く。発音も正確になる。幼い子供が外国に行った場合、初めはちんぷんかんぷんでも、知らず知らずの内に言葉を理解するようになり、自然に話せるようになる。日本に来た外国人力士たちの完璧な日本語を聞けば私の説が正しいことがわかる。例えば英語で教えると英語に干渉されてよく「大きいご飯を食べた」とか「あの人は短い人だ」などという間違いをする。また教室で色々な国の学生を教えるときに一部の学生だけが分かる言葉で説明すると他の学生から不満の声があがる。訳語を使わない場合には実物や絵教材、教え方に工夫が必要だ。しかし以上のことは一週間に一回1時間とか個人授業の場合には当てはまらない。
参考译文
中文
我认为外语教学应仅使用目标语言进行。起初可能完全无法理解,但自然会习得地道的日语,发音也会变得准确。年幼的孩子出国时,虽然一开始会一头雾水,但会在不知不觉中理解语言,并自然地学会说话。听听来到日本的国外相扑选手那完美的日语,你就会明白我的观点是正确的。
例如,如果用英语教学,学生容易受到英语的干扰,从而犯下诸如“吃了一大碗饭”或“那个人是个矮个子”之类的错误。此外,在教室里教来自不同国家的学生时,如果只用部分学生能听懂的语言来解释,其他学生就会提出不满。如果不使用翻译,就需要在实物、图片教材和教学方法上多动脑筋。不过,上述情况并不适用于每周一次一小时的课程或个人授课。
选择题 (3)
第 1問1 両者に共通する立場はどれか。
第 2問2 AとBの教え方の長所は何だと言っているか。
第 3問3 AとBの主張から何によって教え方を決めたらいいと思うか。