JLPT N1 독해 연습 제39과

JLPT N1 • Data3 문항

問題4-5

12:00

본문 내용

外国語は教える言語だけを使って教えるべきだと考えている。初めは理解不可能でも自然な日本語が身に付く。発音も正確になる。幼い子供が外国に行った場合、初めはちんぷんかんぷんでも、知らず知らずの内に言葉を理解するようになり、自然に話せるようになる。日本に来た外国人力士たちの完璧な日本語を聞けば私の説が正しいことがわかる。例えば英語で教えると英語に干渉されてよく「大きいご飯を食べた」とか「あの人は短い人だ」などという間違いをする。また教室で色々な国の学生を教えるときに一部の学生だけが分かる言葉で説明すると他の学生から不満の声があがる。訳語を使わない場合には実物や絵教材、教え方に工夫が必要だ。しかし以上のことは一週間に一回1時間とか個人授業の場合には当てはまらない。

객관식 문제 (3)

문항 1問1 両者に共通する立場はどれか。
문항 2問2 AとBの教え方の長所は何だと言っているか。
문항 3問3 AとBの主張から何によって教え方を決めたらいいと思うか。