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Bài 51
1 Câu hỏi trắc nghiệm地球の気温は現在上昇しつつあるが、今のベースで温暖化が進んでも、西暦二一年の気温は「縄文時代同 程度」にすぎない。要するに「縄文時代の気温に戻りつつあるだけ」だ。さらにその前の時代を見ると、人類誕生後だけを見ても地球の気温は激しく変動を続け てきており、海面が現在よりも三メートル以上高かった高温期が何回もある一方で、逆に一メートル以上低かった低温期も何回もあった。実は、①北極の水は存在しなかった時代の方がはるかに長く、また、北海道にいくと珊瑚礁の化石が多くある。 したがって、現在起きている程度の温暖化で「地球が大変なことになっている」と か「地球が悲鳴を上げている」などということはあり得ない。地球は、現在の温暖化よりもはるかに激しい気温変化を経験してきており、この程度の気温変化で 「地球」がとんでもないことになるはずがないのだ。つもり、「地球を守ろう」「地球のため」「地球に優しい」「地球がかわいそう」といった発想は、すべて 誤りである。②地球が聞いたら怒るだろう。多くの人々が「普通の気温」と思っている気温は、激しい温暖化・寒冷化繰り返してきた地球の歴史の中では、たかだか過去二年程度の瞬間的なものにすぎないのである。筆者は現在の地球の気温上昇についてどう考えているか。
Câu hỏi trắc nghiệm #1
1 Câu hỏi
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