JLPT N1 Shinkanzen 语法第6课: ~んばかりだ・~とばかりに・~ともなく (仿佛就要... / 仿佛在说... / 无意中...)

~んばかりだ・~とばかりに・~ともなく (仿佛就要... / 仿佛在说... / 无意中...)

JLPT N1
Shinkanzen N1 • 5 个核心句型
Point 1N1_L6_G1

1. ~んばかりだ / ~んばかりに

句型结构
V ない + んばかりだ / んばかりに / んばかりの
* 例外: 动词 する -> せんばかり
含义: 仿佛马上就要…… / 好像……

解释: 实际上还没有达到那种程度,而是用夸张的说法描写“仿佛马上就要做出那个动作”的样子或状态。通常用于描写他人(第三人称),不用于自己(第一人称)。

例句 (2)
彼かれは今いまにも泣なき出ださんばかりの顔かおをして、部屋へやを飛とび出だしていった。
他一副马上就要哭出来的表情,冲出了房间。
嵐あらしの中なか、木々きぎは折おれんばかりに強つよく揺ゆさぶられていた。
暴风雨中,树木被猛烈摇晃着,仿佛马上就要折断。
Point 2N1_L6_G2

2. ~とばかりに

句型结构
引用句 ("...") + とばかりに
含义: 仿佛在说……

解释: 实际上那个人完全没有说出口,但从其动作和态度来看,仿佛在说那句话。前面接完整的会话句,有时不用「 」。与句型1相同,用于描写他人,不用于自己。

例句 (2)
彼女かのじょは「あなたには関係かんけいない」とばかりに、ツンとそっぽを向むいた。
她冷冷地把脸转向一边,仿佛在说:“这跟你没关系。”
猫ねこは「もっとエサをくれ」とばかりに、すりすりと足あしにすり寄よってきた。
猫不停地蹭着我的腿,仿佛在说:“再给我点吃的。”
Point 3N1_L6_G3

3. ~ともなく / ~ともなしに

句型结构
Vる (辞书形) + ともなく / ともなしに
疑问词 (どこ / だれ / いつ) (+ 助词) + ともなく / ともなしに
含义: 无意间…… / 漫不经心地;不知从哪里/谁/何时……

解释: 有两种用法。A:主体无意识、漫不经心地做某动作,没有明确目的,常与見る、聞く、待つ等搭配;后项常重复前面的动词,并表示无意中做着某事时意外发现另一件事。B:无法明确确定事情在时间、地点或人物方面的来源,常见固定表达有どこからともなく、だれともなく等。

例句 (4)
窓まどの外そとを見みるともなく見みていたら、珍めずらしい鳥とりが飛とんでいるのに気きづいた。
漫不经心地望着窗外时,我忽然注意到有一只罕见的鸟在飞。
ラジオを聞きくともなしに聞きいていたら、好すきな歌手かしゅの新曲しんきょくが流ながれてきた。
漫不经心地听着收音机时,突然播放起了我喜欢的歌手的新歌。
どこからともなく、甘あまい花はなの香かおりが漂ただよってきた。
不知从哪里飘来了一阵甜甜的花香。
いつからともなしに、その歌うたは若者わかものたちの間あいだで大流行だいりゅうこうしていた。
不知从什么时候起,那首歌已经在年轻人之间大为流行。
Point 4N1_L6_G4

4. ~ながらに(して)

句型结构
部分动词ます形词干 / 名词(惯用用法) + ながらに(して)
含义: 保持原有状态…… / 从一开始就…… / 足不出户而……

解释: 表示从某个时间点起,某种状态一直原封不动地保持下来。属于惯用表达,因此只能与少数固定词语搭配。常见有生まれながらに、昔ながらの、涙ながらに、居ながらにして。

例句 (2)
インターネットのおかげで、家いえに居いながらにして世界中せかいじゅうのニュースが分わかる。
多亏了互联网,即使待在家里也能了解全世界的新闻。
この村むらには、昔むかしながらの美うつくしい風景ふうけいがそのまま残のこっている。
这个村庄里,昔日的美丽风景至今仍原样保留着。
Point 5N1_L6_G5

5. ~きらいがある

句型结构
Vる / Vない + きらいがある
名词 N + の + きらいがある
含义: 有……的倾向/毛病(多为负面)

解释: 表示对象具有某种不好的倾向、毛病或性格特点,常用于较客观地批评主体。不用于说自己,整体批评语气也不算很强。常与どうも、少し、ともすれば等缓和程度的副词搭配。

例句 (2)
彼かれは自信過剰じしんかじょうなところがあり、他人たにんの意見いけんを軽視けいしするきらいがある。
他有些过度自信,因此有轻视他人意见的倾向。
現代げんだいの若者わかものは、スマホに依存いぞんしすぎてコミュニケーション不足ぶそくになるきらいがある。
现代年轻人有过度依赖智能手机、从而导致沟通不足的倾向。