2500词 JLPT N2 核心词汇 (Tango) 第55课: 负面消极形象

第5課

负面消极形象

Chapter 11: 状况·印象 • 20 个单词
#1

憎にくらしい

可憎的,可恨的,气人惹眼的

彼女かのじょは憎にくらしいほど美うつくしい。

→ 她的绝色姿容美艳到了几乎让人心生妒意、恨得牙痒痒的地步。

#2

強引ごういんな

强行的,霸道硬来的,蛮横强制的

彼かれは強引ごういんに契約けいやくを結むすばせた。

→ 他以一种独断专横的强硬手腕,强行逼迫对方把合同给签署生效了。

#3

うっとうしい(鬱陶しい)

厌烦难耐的,碍手碍脚的,憋闷惹厌的

前髪まえがみが長ながくて、うっとうしい。

→ 额前的刘海长得老长,耷拉在眼前显得极其碍手碍脚、惹人心烦。

#4

やっかいな(厄介な)

难办棘手的,费事的,添乱添堵的

この問題もんだいはやっかいだ。

→ 这起半路杀出的祸患委实难办棘手,叫人深感进退维谷。

#5

とんでもない(途方もない)

荒谬绝伦的,骇人听闻的,岂敢岂敢

とんでもない事件じけんが起おきた。

→ 街面上竟然爆发了一桩骇人听闻、荒谬至极的重大恶性事件。

#6

安易あんいな

轻率随意的,图省事的,草率的

安易あんいな考かんがえで行動こうどうしてはいけない。

→ 决不可凭借盲目图省事、草率轻浮的浅薄念头便贸然付诸行动。

#7

無難なぶなんな

保险的,稳妥的,平安无事的

面接めんせつには無難ぶなんな服装ふくそうで行おこなった方ほうがいい。

→ 去参加入职面试,最好还是挑选一身四平八稳、挑不出毛病的稳妥装束。

#8

平凡へいぼんな

平凡的,平淡无奇的,庸常的

平凡へいぼんな生活せいかつに満足まんぞくしている。

→ 我对自己目前这般不惊不险、波澜不惊的庸常平淡生活感到格外知足。

#9

みっともない(見っともない)

不像样的,不成体统的,丢人败兴的

人前ひとまえでけんかするなんてみっともない。

→ 在大庭广众之下如此扯着嗓子大打出手,简直是不成体统丢人现眼。

#10

見苦みぐるしい

看不下去的,刺眼的,难看的

言い訳いいわけばかりして見苦みぐるしい。

→ 整天到晚只会为自己的无能寻找蹩脚借口开脱,那副嘴脸真教人看不下去。

#11

みにくい(醜い)

丑陋的,难看的,面目可憎的

みにくいアヒルの子こという物語ものがたりを知しっていますか。

→ 您可曾拜读过安徒生那篇脍炙人口的经典童话《丑小鸭》?

#12

ぼろぼろな

破烂不堪的,稀巴烂的,满目疮痍的

使つかい過すぎて靴くつがぼろぼろになった。

→ 由于长途跋涉穿得过频,皮鞋早已被磨擦得破烂不堪、张嘴裂口。

#13

あわれな(哀れな)

可怜的,悲惨凄凉的,哀怨的

あわれな動物どうぶつを見みると助たすけたくなる。

→ 每当望见那些风餐露宿的凄凉流浪动物,心底总会忍不住油然而生恻隐救助之心。

#14

乏とぼしい

匮乏的,短缺的,贫乏的

この地域ちいきは資源しげんが乏とぼしい。

→ 该偏远地带地表之下所蕴含的天然矿产资源极其贫乏短缺。

#15

中途半端ちゅうとはんぱな

半途而废的,半吊子的,不汤不水悬空的

中途半端ちゅうとはんぱな気持きもちで始はじめないほうがいい。

→ 倘若仅仅怀抱着半吊子凑合的心思,倒真不如打从一开始就别去逞能插手。

#16

まごまごする

不知所措,手足无措,晕头转向

道みちに迷まよってまごまごしていたら、親切んせつな人ひとが声こえをかけてくれた。

→ 正当我在人生地不熟的十字路口茫然不知所措之际,一位热心肠的路人主动上前指路。

#17

矛盾むじゅんする

矛盾,相抵触,自相矛盾

彼かれの言動げんどうは矛盾むじゅんしている。

→ 那人的满嘴说辞跟他的实际举动完全是首尾不一、自相矛盾。

#18

にやにやする

冷笑,讪笑,贼兮兮地偷笑

彼かれは何なにかたくらんでいるように、にやにやしている。

→ 他脸上挂着一副不怀好意的冷笑,看起来仿佛正背地里打着什么鬼主意。

#19

でこぼこな/する凸凹な/する

凹凸不平的,坑洼不平的,坎坷不平的

でこぼこ道どうを自転車じてんしゃで走はしるのは大変たいへんだ。

→ 推着自行车穿行在整条坑洼不平、起伏颠簸的破烂土路上,真是受尽了洋罪。

#20

それなり(其れ形)

相应,各得其所,在一定限度内

安やすい店みせだが、味あじはそれなりにおいしい。

→ 虽说这不过是一家苍蝇小馆子,但饭菜的味道在其价位尺度内也算相当地道过得去了。