#1
あいづちを打つ
随声附和
相手の話を聞きながら適度にあいづちを打つ。
→ 听对方说话时适度地随声附和。
#2
あしからず
请原谅,别见怪
品切れの際はあしからずご了承ください。
→ 如果卖光了请原谅(别见怪)。
#3
案の定
果真,不出所料
雲行きが怪しかったが、案の定雨が降り出した。
→ 云层看起来很奇怪,果真下起雨来了。
#4
いたるところで
到处,处处
春になると、いたるところで桜が咲く。
→ 一到春天,到处都开着樱花。
#5
いつの間にか
不知不觉
読書に夢中になり、いつの間にか夜になっていた。
→ 沉迷于看书,不知不觉就到了晚上。
#6
肝に銘じる
铭记在心
先生の教えを肝に銘じて、これからの人生を生きる。
→ 把老师的教诲铭记在心,度过今后的人生。
#7
きりがない
没完没了
人の欲にはきりがない。
→ 人的欲望是没完没了的。
#8
計算に入れる
考虑在内,算进去
渋滞の遅れも計算に入れて早めに出発する。
→ 把堵车的延误也算进去,早点出发。
#9
心当たり
线索,猜想
財布を落としたが、どこで落としたか心当たりがない。
→ 钱包掉了,但毫无在哪里掉的线索(想不起来)。
#10
心構え
心理准备
社会人としての心構えを持つことが大切だ。
→ 拥有作为社会人的心理准备很重要。
#11
心配り
关照,照顾
彼女の細やかな心配りに感謝する。
→ 感谢她无微不至的关照。
#12
心残り
留恋,遗憾
もっと祖母と話したかったのが心残りだ。
→ 没能多跟祖母说说话是我心中的遗憾。
#13
心細い
孤单,心里没底
初めての一人暮らしは心細いものだ。
→ 第一次一个人生活难免会觉得孤单心里没底。
#14
ごまをする
拍马屁,讨好
出世のために上司にごまをするような人は嫌いだ。
→ 我讨厌为了出人头地拍上司马屁的人。
#15
さじを投げる
束手无策,放弃
何度教えても覚えないので、ついにはさじを投げた。
→ 不管教多少次他都记不住,最后只能束手无策放弃了。
#16
試行錯誤
反复试验,不断摸索
試行錯誤を繰り返して新しい料理を完成させた。
→ 通过反复试验不断摸索,完成了新菜品。
#17
十中八九
十之八九
彼の遅刻の理由は、十中八九寝坊だろう。
→ 他迟到的理由,十之八九是睡过头了。
#18
~ふりをする
假装
道で嫌な人に会ったので、気づかないふりをした。
→ 在街上碰到了讨厌的人,所以假装没注意到。
#19
底をつく
见底,告罄
長い無職生活で、ついに貯金が底をついた。
→ 由于长期的失业生活,存款终于见底了。
#20
台無しになる
糟蹋,泡汤
突然の雨でせっかくのバーベキューが台無しになった。
→ 一场突如其来的雨把好不容易办的烧烤给糟蹋(泡汤)了。